いちご鼻の放置が危険な3つの理由!ブツブツ黒ずみを取るおすすめの方法とは

いちご鼻の放置が危険な3つの理由!ブツブツ黒ずみを取るおすすめの方法とはいったい!?
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いちご鼻の放置が危険な3つの理由!ブツブツ黒ずみを取るおすすめの方法とは

いちご鼻は見た目に悪いだけではありません。さまざまな肌トラブルの引き金になります。
そのため、毛穴が詰まっていても、特に困ることはないから・・・と放置しておくのはおすすめできません。
たまった角栓をそのまま放置しておくと、角栓は空気に触れたり皮脂と化学反応を起こして酸化します。酸化した角栓は黒っぽく変色。これが、いちご鼻の原因黒いぶつぶつ毛穴の正体です。

 

いちご鼻によってもたらされる肌への影響は2つあります。
1つ目は、毛穴周辺の皮膚の老化。
酸化した時の活性酸素の影響で、皮膚が刺激されて毛穴周りの皮膚がたるんでしまいます。毛穴のたるみは本来、加齢とともに起こりやすいものです。
しかし、いちご鼻を放っておくと、10代、20代でも毛穴のたるみが起こってしまう危険性が。
見た目を老けさせる毛穴トラブルを避けるためにも、いちご鼻を放置しておくのはおすすめできません。

 

2つ目は、黒ずみが周囲にまで及ぶこと。
初期段階ではいちごのツブツブのような小さな黒ずみが見える程度ですが、何年も放っておくと、毛穴周りが黒っぽくなりシミのように見えます。
若いからシミにならないと思ったら大間違い!
一度できてしまうとなかなか綺麗にならないので、いちご鼻は放っておかずに早めに対処したいところです。

 

ぶつぶつ毛穴を取るおすすめの方法は、やはり規則正しい生活。
バランスよく3食食べ、睡眠時間はしっかり確保する。生活リズムを整えれば、余分な皮脂は出にくくなりますし、活性酸素の発生も防ぐことが出来ます。
あれこれとケアアイテムに手を出す前に、まずは生活習慣を見直しましょう

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